fc2ブログ
 

終盤に差しかかりましたドラマの感想。

Tweet
12 /11 2011
連続ドラマを継続して観続けることなど、ほとんどナイのですが、
10月から始まったドラマでは、欠かさず観ている作品が2つもあります。
こんなことは、滅多になく、珍しすぎるので、
終盤に差しかかったこのドラマに対する、ゆゆ様の感想を記します。


『家政婦のミタ』。
無表情、無感動のミタさんに、感情が見映えてきましたね。
涙なしでは観られない展開になって参りました。
ミタさんに、心から笑える日が再び訪れることを 願いつつ、最終回まで見届けたいと思います。


『専業主婦探偵~私はシャドウ』。
 放送開始直後は、鬱陶しい存在だったんですよね。深キョン演じる芹菜。
 観ているコチラもイラッとするぐらいなので、
 ダンナ役の藤木直人は、もっっとイラッとしていたと思います。
 1人では何も出来ないし、ダンナがあっての自分で、ダンナに頼りきりすぎているところが、
 キライでした。多分、藤木サンも。 
 ところが、ある出来事がきっかけで、探偵事務所で働くようになってからの
 芹菜は、激変しました。
 働く前とは一変。ダンナがいなくても1人でできる強い女性に変わっていきます。
 そういう女性に変えたのは、ダンナ…ではなく、探偵事務所のオーナー?、陣内。
 ダンナは浮気していた上に、ずっと芹菜を煙たがっていたのに、
 今になって、芹菜の存在の大きさに気付いている始末。
 芹菜が強い女性に変わるきっかけとなったのは、陣内ですからね。
 そんな芹菜に想いを寄せる陣内が幸せになることを願う!
 
スポンサーサイト



ゆゆ

Welcome to YuyU's blog:)