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先輩へのメッセージ。

Days
05 /08 2012
5月1日付けで他部署に異動となったAPP先輩(♂)。

APP先輩の送別会は、今月末あたりに開催されると思うのですが、
それまでに、寄せ書きを準備することになり、課内に回覧され始めました。
本日、ゆゆ様の手元に、その色紙が回ってきました。


APP先輩の席に近い場所に座っているゆゆ様ですが、
大して会話をしたことがなく、
贈る言葉が思い浮かびません
何かエピソードの1つでもあると、スラスラ出てくるんですけどね。



しかしそういえば、
ほんの数週間前に、関わりました。
ゆゆ様が発した言葉について、否定してきたのです。

このAPP先輩は、人の発言を否定したり、間違いを指摘するのが大好きな人なんです。
否定(指摘)した直後の表情ったら… めちゃくちゃ嬉しそうで、、、それがまた憎たらしい表情なんですよ頭を叩きたくなります

ゆゆ様が何に対して否定されたのか、ここに記したいところなのですが、
あまりにもつまらない否定であり、面白味に欠けすぎるので、割愛します


その数週間前の出来事を思い出すと、腹立たしさが蘇るのですが、
寄せ書きの言葉を考えている時は、すっかり忘れていました。


ぶっつけ本番のボールぺンで書き始めたはイイのですが、
お世話になりましたの後が続かない。
そのままあっさり、「新天地でも頑張って下さい」で締めておけば良かったのですが、
悩めば悩むほど、良からぬ方向に進んでしまうものなんですね

結果、APP先輩にすごく気があるかのようなメッセージに変貌しました(笑)
「私のこと、忘れないで」 みたいなことを、書いてしまったではないかっ
冗談が通じないAPP先輩。
「勘違いされるんちゃう?」と、周囲の人に冗談めかしに言われましたが、
色紙に修正ペンを使うのは失礼だし、書いてしまったモノは仕方がない。
時の流れに身を任せよう。


この変貌メッセージを書いた後で、
腹立たしい出来事を思い出したわけです。
あなたが私に否定したことは完全に間違ってましたけど? と、嫌味っぽく書きたかったorz…。
実際、そんな嫌味は書けないですけどね。
それでも、早くに思い出しておけば、もぅ少し違う方向のメッセージを書けたのになぁ。。と、思わずにいられません><

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ゆゆ

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